リアル変形ロボ
日本人が作ったトランスフォーマーRCカーは2足歩行ロボットに変身する〔ビデオ〕
これはマジすごい。
プロポーションとして破綻もしてないし、自走可能ってとこが
またすごいですな。
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日本人が作ったトランスフォーマーRCカーは2足歩行ロボットに変身する〔ビデオ〕
これはマジすごい。
プロポーションとして破綻もしてないし、自走可能ってとこが
またすごいですな。
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★ TRPGの絶版ルールブックを、Jコミで無料公開する実験を行います
これ、個人的には非常に面白い試みだと思います。
ぶっちゃけ、適正価格なら、出版社が直接電子書籍化
してほしいと思いますが、会社の体力的に難しい
のかなぁと。
iPadのようなデバイスとそれ上で動作するサポートアプリ
+ルールブックの電子化で、環境は一変しそうだけどなぁ。
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スマートフォンの導入と同時に、ソフトウェア版のpogoplugの
運用を始めました。pogoplugは、既存のストレージをクラウド
サーバー化するシステムの総称で、ハードウェア版とソフト
ウェア版があります。うちの場合、常時稼働しているPCが
あるので、ソフトウェア版を利用しています(ソフトウェア版
の方が安価という理由もあります)。
基本な的な設定は、ログインID/Passwordを設定し、
クラウドに公開するフォルダを設定するだけですが、
このフォルダ設定は、「pogoplugがインストールされた
PCに物理的に接続されているドライブのみ」という
制限があるようです。
我が家では、基本的にNASを共有ストレージにしている
のですが、NASの共有フォルダはpogoplugの対象には
できないということです。
しかもやっかいなことに、pogoplugの設定自体は、
UNCパスで記述したフォルダも設定できてしまい、一見
したところ、うまく設定できたように見えます。しかし、
実際にクラウドにアクセスすると、UNCパスで設定した
フォルダは見えません。これに気づくのにだいぶかかり
ました(苦笑)。
ということで、pogoplugをPCサーバとwindows storage
serverが動作しているNASにインストールし、クラウドに
公開したいデータは、その二つに入れることで、運用回避
しています。
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Facebookよりは興味があるのはTwitter。他人のTwitterを
見るのはいいんだけど、適当なタイミングで何か数行つぶやく
というのが、私にはどうもしっくりこない。スマホもあるし、PCも
あるんだから、環境的には何も問題ないけど、いまいち食指が
うごかないんだよね...
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携帯電話もつながらないような辺境への出張とか、
会社の大幅な組織変更とか、FF14のサーバ統合とか、
いろいろなことがあって、更新をサボってました。
気づいたらもう3月ですよ。とりあえず電車が
空いてるのも、今月いっぱいかなぁ。
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我が家では、DNLAサーバとして、TVersityを使用しています。
このソフトの基本的な設定は、いろいろ解説サイトがあるので、
ここでは述べませんが、最近のPCでは複数のNICがバインド
されていることが多々あり、この場合、Tversityの設定を
いじらないと、DNLAクライアントからDNLAサーバ(この場合、
TVersityをインストールしたPC)が見えない等の不具合が
発生することがあります。
たとえば、無線LANを使用している場合だと、無線NICと
有線NICが両方あったり、Windows7だと、Microsoft Virtual
WiFi Moniport Adapterがあったりして、複数NIC環境は
意外にあります。この環境だと、うまく自分が使用したい
ネットワークをTVersityが見つけてくれればよいですが、
そうじゃない場合は、見た目上、TVersityが正常動作していても
DLNAクライアントからは、DLNAサーバが見えないという状況
になります。
これを解決するには、まずTVersityが動作しているPCの
参加したいネットワークに接続しているNICに固定のIPアドレスを
割り当てます。
その後、TVersityのメイン画面で、[Settings]-[General]-
[Home Network]のところに、上で割り当てたIPアドレスを
入力し、[Save]します。
この後、念のためTversityのサービスを再起動するか、PCを
再起動すれば、無事、動作すると思われます。

この複数NIC環境下でのTVersityの動作は、解説してる
サイトもなく、現象として「DNLAサーバが見えない」ことに
なるので、ここでまとめました。
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修理に出していたPS3がかえってきました。
修理センターから連絡があり、メインボードを交換して
修理返却するか、新型PS3(CECH-3000A)と新品交換が
できますとのこと。もともと、修理に出したPS3は初期型の
60GB版で、HDDのみ120GBに換装していたのですが、
その換装したHDDも、新型PS3に交換しても返却して
くれるということだったので、新型PS3に交換してもらう
ことにしました。
ただ、初期型PS3と、新型PS3では、
・USB端子の数が減っている。
・カードリーダーがない。
・アナログ(D端子)出力でのBDのHD出力不可。
・PS2互換機能なし
等々の制限があることを説明されました。
もちろん、知ってたことですが、この違いを理解する
には、それなりに詳しい人じゃないと、難しいんじゃ
ないかと思ったりしつつ、了承しました。
で、結局、修理費は\16,800。まあ、新型を購入
するよりは安いかなという感じ。もともと、初期型
PS3は、指摘の問題以外にもファンのへたりも
気になっていたので、ちょうどよかったと。
修理として送ったのはPS3本体だけでしたが、
送られてきたのは、新型PS3(CECH-3000A)の
通常パッケージ。当然ながら、DUAL SHOCK3等
も同梱されており、うれしい誤算。
実際に設置してみると、やはり動作音は格段に
静かになっている感じ。ただ、BDドライブの動作音は
以前よりうるさい気がします。
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発売日に買った初代PS3が、突然、起動しなくなりました。
症状としては、電源を入れると「ピピピピッ」というアラーム
音がし、電源LEDが赤点滅するという感じ。Google先生に
聞いてみたら、初期型(初代)PS3でよく発生している現象
のようです。
どうも設計不良の可能性も示唆されてるみたいですが、
ユーザーによって修理費がタダだったり、取られたり
してるようで、対応に一貫性がない模様。
たしかに基板のマイグレーションが原因だったりすると、
現象が発生するまでにかなりの時間が必要だから、
設計不良がどうかは、なかなかわからないものだけど、
うちの場合はどうなるのだろう...
と、考えていても無駄なので、さっくりオンラインで
修理手続きしました。さあ、修理費やいかに?
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年末に修理にだした、T-01Cが年末ぎりぎりに帰って
きました。12/28までは待ってたのですが、もう年内は
ないだろうと思ったら、まさかの12/30にdocomoから
戻ったと連絡が。当然、もう帰省していたので、仕事
初めの日に受け取りました。
修理の結果は、ある意味予想していた通り、
「異常なし」。しかし、念のため交換ということで、
新品の本体に交換されてきました。ナイスだ。
早速、前の本体からTitaniumBackupで、
バックアップしたデータをリストア。これで、SPモードの
メール振り分け設定等々、本来バックアップできない
アプリのデータも復元できます。ただし、tektrakの
ような、本体の製造番号に紐付けされているアプリや
サービスは、再登録が必要です。
そして問題のおサイフケータイ機能ですが、
代替え機同様に、まったく問題なく使えてます。
これでやっと預けていたEdyをもとに戻せました。
(Edyは預け手数料が100円かかるので、うざいです)
ということで、やっと正常運用?になったわけですが、
どれだけもつかな~
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